小股の切れ上がったいい女ってどんなタイプの女性なの?

モデルの様なスラッとしたスタイルの女を昔の人は何と表現したの?



綺麗なスタイルの美しい女を表す昔の言葉に
「小股の切れ上がったいい女」と言うのがあるのね。



現在ではちょっと理解しがたい表現だけど
いまでも色々な解釈があって
ショッピン流の解釈をすれば・・・・
「股は文字通り、両足の内側でしょ
小股とはその内側にある小さな股をさす」
即ちこの小さな股が切れ上がるとは
その位置が高くなる事じゃない・・・・



言い変えれば
足がスラッとして長い事を表す・・・
が、本来、この表現で捉えた江戸時代の女性は着物を着ていたのよね。




足先まで覆う着物では
股下か長いか、
そこが切れ上がっているかの判断は
背丈と体形でしか出来ないので
恐らくはお尻の位置で判断したのでしょう。



背丈があって小顔でしかもお尻がピンと持ち上がった
均整の取れたスタイルの女を指したのだと思うのね。



そういう女は古今東西
男が好むタイプなのよ。









江戸時代の女性達は今のパンティの代わりに
腰巻で下肢をカバーしたのね。




その為に
生理時の経血を膣でコントロールして
便所で経血を出していたそうなの。

経血を膣でコントロールするには
内腿の筋肉が必要だから
腿の筋肉を使う事で姿勢が良くなり
膣内の括約筋も鍛えられて
スタイルもが良くなるばかりか
身のこなしも優雅に女らしくなるそうよ




そして
なにより男にとって嬉しいのは
エッチの時に膣がきゅーっと絞められる性感には
絶叫したくなったんじゃない。




それに比べ現代女性は

何時でも何処でも
気を抜いていても大丈夫な
使い捨てナプキンで内股がカバーされているので
経血を気にして膣をコントロールする必要は皆無じゃん。




なので
内股の筋肉が弱くなり
弛緩してゆるくなり
脚に自信が持てない為に
長めのスカートかパンツが中心の服装になっちゃうのよね。



と言う訳で失礼だけど
あの中もズボズボが多いのよ。




話を戻すと
男達がよく口にする話題に
女性の足首や足があるのよ。




そのせいかどうか
女性が男性からの視線を感じる所として、
統計によると30%以上が足を挙げている。




その次が「バスト」
次の次が「ヒップ」
この順位は欧米4ケ国とも一致しているそうね。




この五カ国の意識調査で
「自分のチャームポイントは何ですか?」と言う問いには
半数以上が「目」と答えているのね。




と言うのも
人が最初に出会った時に
お互い見つめる所はやはり「目」なのね。




目は口ほどに物を言う・・・・の例えのとおり
目がチャーミングであれば
それだけ良い第一印象を与える事になる。




恐らく
美容整形では二重まぶた切開が一番多いのとちゃう?




自分の性格や意思までもが
目を通じて相手に見透かされてしまう位だから
誰もがそれだけ自信を持って
目を重視している事なのよね。




チャーミングな瞳の例
(と言っても自分が好きな女性の押し付け)



夫や彼氏達の為に
江戸時代の女性の様に 
膣のインナーマッスル締め付けトレーニングを
オシッコの後に実践して見ては?


きっと大喜びするかもね・・・。




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